バランス調整(8/3予定)
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開発者ノート

글상세

開発者ノート

バランス調整(8/3予定) [2]



いつも「エピックセブン」をプレイしていただき、誠にありがとうございます。


継承者様との冒険で更なる活躍が期待できるように、一部英雄(7種)と古代遺物(3種)、弱体効果(1種)の「能力上方修正」が決まりましたため、お知らせ申し上げます。

詳細については、下記の記載をご参照ください。


※本バランス調整は、2023/8/3(木)のメンテナンス後に適用されます。


1. バランス調整対象


今回の調整では、これまで活用度が低かった英雄のスキルバランスと古代遺物、弱体効果に対する上方修正を行います。

2023/8/3(木)にバランス調整を予定している英雄と古代遺物は、次のとおりです。


英雄

レアリティ

名称

★5月影

神光のルエル

★5月影

獅子王 チェルミア

★5聖約

ヘイスト

★5聖約

テネブレア

★5聖約

モルト

★4聖約

シルク

★3月影

スダン


古代遺物

レアリティ

名称

★5

王の誕生

★5

ドゥクスノクティス

★4

不動の守人


弱体効果

名称

束縛

※バランス調整に記載されたスキルの効果発生率とスキルターンはスキルレベル最大時のものになります。

※スキルターンに関する記載のないスキルについては、スキルターンの変更はありません。

※バランス調整に記載された内容は、実際の更新時に変更する可能性があります。


1-1.英雄のバランス調整


1-1-1.★5月影英雄


神光のルエル

誓いの鍵(調整前)

誓いの鍵(調整後)

敵単体に攻撃し、生命力状態が最も悪い味方の生命力を回復する。自身の最大生命力が高いほどダメージがUPし、対象の最大生命力が高いほど回復量がUPする。

敵単体に攻撃し、生命力状態が最も悪い味方の生命力を回復する。自身の最大生命力が高いほどダメージと回復量がUPする。

光の柱(調整前)

光の柱(調整後)

対象の弱体効果をすべて解除し、生命力を回復し、シールドを2ターンの間付与する。自身の最大生命力が高いほど回復量とシールド効果がUPする。

対象の弱体効果をすべて解除し、生命力を回復し、シールドを2ターンの間付与した後、自身のアクションゲージを25%UPさせる。自身の最大生命力が高いほど回復量とシールド効果がUPする。


【神光のルエル】は、単体の味方を生存させることや保護することに特化しているプリーストです。しかし、各々のスキルが強力である反面、スキルターンが長く、英雄の基本スピードも低いためスキルを頻繁に使用できないという問題がありました。

今回の調整では、全体的なスキルの使用頻度を上げるための措置として、スキル2【光の柱】に「自身のアクションゲージをUPさせる」効果を追加する予定です。このことにより、英雄の使用性が向上すると予想します。また、スキル1【誓いの鍵】の回復量も「対象の最大生命力」ではなく「自身の最大生命力」が高いほどUPするように変更し、生命力状態が悪い英雄が受ける回復効果の効率を上方修正します。


獅子王 チェルミア

まだ終わらないぞ!(調整前)

まだ終わらないぞ!(調整後)

初回のバトル開始時、【闘志】を40獲得する。味方が追加攻撃・反撃・連携攻撃を受けた後、自身の弱体効果をすべて解除し、【光よ!】を発動する。攻撃を受けた後の効果は2ターンに1回まで発生する。

光よ! : 自身に防御力UP・効果抵抗率UPを2ターンの間付与し、【闘志】を50獲得する。

初回のバトル開始時、【闘志】を40獲得する。味方が追加攻撃・反撃・連携攻撃を受けた後、自身の弱体効果をすべて解除し、アクションゲージを20%UPさせた後、【光よ!】を発動する。攻撃を受けた後の効果は2ターンに1回まで発生する。

光よ! : 自身に防御力UP・効果抵抗率UPを2ターンの間付与し、【闘志】を50獲得する。

オレの勝利だ!(調整前)

オレの勝利だ!(調整後)

敵全体に攻撃する。対象の防御力を50%貫通する。自身の防御力が高いほどダメージがUPする。

敵全体に攻撃する。対象の防御力を50%貫通する。自身の防御力が高いほどダメージがUPする。

 

ダメージUP

オレの勝利だ!【覚醒済】(調整前)

オレの勝利だ!【覚醒済】(調整後)

敵全体に攻撃した後、自身に追加ターンが発生する。対象の防御力を50%貫通する。自身の防御力が高いほどダメージがUPする。

敵全体に攻撃した後、自身に追加ターンが発生する。対象の防御力を50%貫通する。自身の防御力が高いほどダメージがUPする。

 

ダメージUP


【獅子王 チェルミア】は、主に追加攻撃・連携攻撃・反撃を使用する敵に強力なダメージを与え続けることを目的として設計された英雄です。しかし、スキル【光よ!】の発動から自身のターン獲得までの間隔が長いため不確定要素が発生しやすく、ターンを獲得した場合でもダメージDOWN効果などにより著しく威力を発揮できない状況が多く発生していました。

上記のことを踏まえ、【獅子王 チェルミア】が安定的にダメージを与えられるよう、【光よ!】の発動時に「アクションゲージをUPさせる」効果を追加するほか、スキル3【オレの勝利だ!】で与えるダメージ量を少し増加させることで英雄の活用度を高める予定です。


1-1-2.★5聖約英雄


ヘイスト

死神の鎌(調整前)

死神の鎌(調整後)

敵単体に攻撃し、75%の確率で強化効果を1つ奪う。

敵単体に攻撃し、50%の確率で防御力DOWN2ターンの間付与する。

吸血鬼の刻印(調整前)

吸血鬼の刻印(調整後)

敵全体に攻撃し、強化効果を2つ解除した後、それぞれ100%の確率で2つの出血を2ターンの間付与する。更にクリティカルが発生した場合、85%の確率で防御力DOWNを2ターンの間付与する。対象が3体以下の場合、対象が少ないほどダメージがUPする。この攻撃は反撃されない。

敵全体に攻撃し、強化効果を2つ解除した後、それぞれ100%の確率で2つの出血を2ターンの間付与する。更にクリティカルが発生した場合、85%の確率で防御力DOWNを2ターンの間付与する。対象が3体以下の場合、対象が少ないほどダメージがUPする。この攻撃は反撃されない。

スキルターン:5

スキルターン:4


【ヘイスト】は、高いスピードをもとに強化効果の解除・防御力DOWN・出血付与・味方の生命力回復などの様々な役割を遂行できるアサシンです。しかし、スキル3【吸血鬼の刻印】のスキルターンが長いため、バトルが長引いた場合、敵単体に「防御力DOWN」を付与し続けることが難しいという問題がありました。

以上のことを改善すべく、スキル1【死神の鎌】の「強化効果を奪う」効果を「防御力DOWNを付与する」効果に変更し、【吸血鬼の刻印】の基本スキルターンを1減少させる予定です。なお、変更後のスキルとのシナジーを向上させるために、専用装備3の「【吸血鬼の刻印】のスキルターンを減少させる」効果を「付与する出血の持続ターンが1UPする」効果に、専用装備1の「アクションゲージをUPさせる」効果を「防御力DOWNの効果発生率がUPする」効果に変更します。

今回の調整で、ヘイストが更に多くのコンテンツで活躍するようになると期待します。


今回のバランス調整に併せ、【ヘイスト】の専用装備1、専用装備3の効果を以下のように調整します。

専用装備1(調整前)

専用装備1(調整後)

【死神の鎌】を使用した時、自身のアクションゲージを15%UPさせる。

【死神の鎌】の防御力DOWNの効果発生率が15%UPする。

専用装備3(調整前)

専用装備3(調整後)

【吸血鬼の刻印】のスキルターンが1減少する。

【吸血鬼の刻印】で付与する出血の持続ターンが1UPする。


専用装備の効果変更により、バランス調整が適用されるメンテナンスから2週間、専用装備のオプション変更機能を提供します。オプション変更機能の提供は、バランス調整の適用によってオプションが変わった専用装備に限ります。なお、当該メンテナンスよりも後に獲得した専用装備はオプション変更の対象に含まれません。オプション変更が適用された専用装備は既存のステータスがそのまま維持され、一度変更した専用装備のオプションは再度変更できません。


テネブレア

不吉な雷鳴(調整前)

不吉な雷鳴(調整後)

敵全体に攻撃し、アクションゲージを30%DOWNさせ、スピードDOWNを2ターンの間付与する。

敵全体に攻撃し、アクションゲージを30%DOWNさせ、スピードDOWN・束縛を2ターンの間付与する。

 

魂力解放(魂力10):ダメージがUPする。

夢魘(調整前)

夢魘(調整後)

敵全体に攻撃し、85%の確率で防御力DOWNを2ターン・睡眠を1ターンの間付与する。自身に攻撃力UPを2ターンの間付与する。

敵全体に攻撃し、85%の確率で防御力DOWNを2ターン・睡眠を1ターンの間付与する。自身に攻撃力UPを2ターンの間付与する。

スキルターン:4

スキルターン:3

魂力解放(魂力10):ダメージがUPする。

 

刻印集中(調整前)

刻印集中(調整後)

連携攻撃発生率2% ~ 6%

効果命中率9% ~ 27%


【テネブレア】の場合、各スキル間の連携が更にシナジー効果を生み出せるように上方修正を行います。

まず、スキル3【夢魘】の基本スキルターンを1減少させることで弱体効果を付与する頻度を高め、スキル2【不吉な雷鳴】が「スピードDOWN」だけでなく「束縛」を追加で付与するように変更する予定です。これにより、敵のターン獲得を更に効果的に封鎖し、バトルにおいて従来以上の影響力を発揮できると予想します。また、スキル連携の効率を向上させるべく、【夢魘】に存在していた魂力解放効果を削除し、【不吉な雷鳴】に追加します。活用が難しかった刻印集中の効果は「連携攻撃発生率」から「効果命中率」に変更します。

最後に、【夢魘】の基本スキルターンが減少した分、専用装備3の「スキルターンが減少する」効果を「攻撃力UPの代わりに攻撃力UP(大)を付与する」効果に変更します。どのような専用装備オプションを選択するかによって、【テネブレア】が更に大きなダメージを与えることも可能となるでしょう。


今回のバランス調整に併せ、【テネブレア】の専用装備3の効果を以下のように調整します。

専用装備3(調整前)

専用装備3(調整後)

【夢魘】のスキルターンが1減少する。

【夢魘】を使用した時、攻撃力UPの代わりに攻撃力UP()を付与する。


専用装備の効果変更により、バランス調整が適用されるメンテナンスから2週間、専用装備のオプション変更機能を提供します。オプション変更機能の提供は、バランス調整の適用によってオプションが変わった専用装備に限ります。なお、当該メンテナンスよりも後に獲得した専用装備はオプション変更の対象に含まれません。オプション変更が適用された専用装備は既存のステータスがそのまま維持され、一度変更した専用装備のオプションは再度変更できません。


モルト

絶対的な威厳(調整前)

絶対的な威厳(調整後)

スタン・睡眠状態にならない。
攻撃を受けた時、30%の確率で反撃する。
基本スキルでクリティカルが発生した場合、50%の確率で【恩寵】を使用する。【恩寵】は2ターンに1回まで発生する。
恩寵 : 味方全体にクリティカル抵抗率UPを1ターン・自身にスピードUPを2ターンの間付与する。

スタン・睡眠状態にならない。
攻撃を受けた時、30%の確率で反撃する。
基本スキルでクリティカルが発生した場合、100%の確率で【恩寵】を使用する。【恩寵】は2ターンに1回まで発生する。
恩寵 : 味方全体にクリティカル抵抗率UPを1ターン・自身にスピードUPを2ターンの間付与する。

降臨 : モルテリクス(調整前)

降臨 : モルテリクス(調整後)

敵全体に攻撃し、裂傷を付与する。自身に狂気を2ターンの間付与し、生命力を回復する。自身の最大生命力が高いほどダメージと回復量がUPする。
ダメージが高いほど裂傷効果がUPし、1回のスキルで対象の最大生命力の20%まで、最大生命力を減少させられる。

敵全体に攻撃し、裂傷を付与する。自身に狂気を2ターンの間付与し、生命力を回復する。自身の最大生命力が高いほどダメージと回復量がUPする。
ダメージが高いほど裂傷効果がUPし、1回のスキルで対象の最大生命力の20%まで、最大生命力を減少させられる。

スキルターン:4

スキルターン:3

魂力3獲得

魂力2獲得

 

回復量DOWN


【モルト】は、最大生命力と効果抵抗率の高い敵を相手に活躍できる英雄です。しかし、スキルの発動条件や確率による制限で「狂気」効果の有無に左右される側面があったため、活用が難しい問題がありました。

以上のことから、【恩寵】が最大100%まで発動するように確率を上方修正し、スキル3【降臨:モルテリクス】のスキルターンを1減少させることで、「狂気」を従来以上の頻度で付与できるようにする予定です。ただし、スキルターンが減少した分、【降臨:モルテリクス】の魂力獲得量と回復量を調整します。


1-1-3.★4聖約英雄


シルク

シングルショット(調整前)

シングルショット(調整後)

敵単体に攻撃し、アクションゲージを10%DOWNさせる。自身のスピードが高いほどダメージがUPする。

敵単体に攻撃し、アクションゲージを10%DOWNさせる。自身のスピードが高いほどダメージがUPする。

スキル強化:

+1 ダメージ5%UP

+2 ダメージ5%UP

+3 アクションゲージ1%UP

+4 ダメージ5%UP

+5 アクションゲージ2%UP

+6 ダメージ10%UP

+7 ダメージ15%UP

スキル強化:

+1 ダメージ5%UP

+2 ダメージ5%UP

+3 ダメージ5%UP

+4 ダメージ5%UP

+5 ダメージ5%UP

+6 ダメージ5%UP

+7 ダメージ10%UP

クリアマインド(調整前)

クリアマインド(調整後)

ターン開始時、【集中】を1獲得する。攻撃を受けた時、【集中】を1消費し、自身のアクションゲージを15%UPさせる。【集中】が2以上の時、シングルショットがバーストショットになり、ダメージがUPする。

ターン開始時、【集中】を1獲得する。攻撃を受けた時、【集中】を1消費し、自身の弱体効果を1つ解除し、アクションゲージを15%UPさせる。【集中】が2以上の時、シングルショットの代わりに、【バーストショット】を発動する。
バーストショット:敵単体に攻撃し、アクションゲージを10%DOWNさせる。自身のスピードが高いほどダメージがUPし、対象の防御力を20%貫通する。

この攻撃は、基本スキルの関連効果の影響を受ける。


【シルク】の場合、パッシブスキル【クリアマインド】に「攻撃を受けた時、自身の弱体効果を解除する」効果を追加し、スキル【バーストショット】が対象の防御力を一部貫通するように上方修正を行います。そして、【バーストショット】の仕様変更に伴い、スキル強化の内容も変更します。スキルの仕様変更による性能の変化はありません。

今回の調整により【シルク】は、継続的に弱体効果を付与する敵、または防御力の高い敵とのバトルで従来以上の活躍を見せられると予想します。


1-1-4.★3月影英雄


スダン

遅咲きの花(調整前)

遅咲きの花(調整後)

攻撃後、自身の攻撃力・効果命中率が5%UPする。最大10回まで累積する。

攻撃後、自身の攻撃力・防御力効果命中率が5%UPする。最大10回まで累積する。

影の放出【覚醒済】(調整前)

影の放出【覚醒済】(調整後)

敵全体を攻撃し、それぞれ100%の確率で回復不可・火傷を2ターンの間付与する。

敵全体を攻撃し、それぞれ100%の確率で回復不可・2つの火傷を2ターンの間付与する。


【スダン】は、長期戦で活躍できるように設計された英雄ですが、基本ステータスが低い上に生存が難しいという問題がありました。

上記のことを踏まえ、スキル2【遅咲きの花】で累積するステータスに防御力を追加し、足りない生存率を補完します。さらにスキル3【影の放出】の場合、火傷を以前より多く付与できるように上方修正を行います。


1-2.古代遺物のバランス調整


1-2-1.★5古代遺物


王の誕生

効果(調整前)

効果(調整後)

防御力が10%UPする。
ターン終了時、自身以外の生命力状態が最も悪い味方に、自身の最大生命力の8-16%分のシールドを2ターン付与する。この古代遺物の効果は同編成内において1人まで適用される。

味方全体の防御力が10%UPする。
ターン終了時、自身以外の生命力状態が最も悪い味方に、自身の最大生命力の8-16%分のシールドを2ターン付与する。この古代遺物の効果は同編成内において1人まで適用される。


【王の誕生】は、シールド付与で味方の生存をサポートできる古代遺物ですが、味方全体への貢献度は多少低い古代遺物でした。今回の調整では、【王の誕生】を装備した英雄だけでなく、味方全体の防御力をUPさせるように上方修正を行う予定です。


ドゥクスノクティス

効果(調整前)

効果(調整後)

味方の攻撃でクリティカルが発生した時、自身の攻撃力が2.0-4.0%UPする。この効果は最大8まで累積する。

攻撃力が6-12%UPする。
味方の攻撃でクリティカルが発生した時、自身の攻撃力が2.0-4.0%UPする。この効果は最大6まで累積する。


【ドゥクスノクティス】は、条件によっては自身の攻撃力を大幅にUPさせられる古代遺物ですが、味方の攻撃に対する依存度が高いため、不確定要素が発生しやすいという問題がありました。今回の調整では、攻撃力UP効果の一部を基本的に提供するように変更し、もっと速い段階で威力を発揮できるようにする予定です。これにより、様々な状況において汎用的な使用ができる古代遺物になると予想します。


1-2-2.★4古代遺物


不動の守人

効果(調整前)

効果(調整後)

全体攻撃を受けた後、自身のアクションゲージを4-8%UPさせる。

味方全体の防御力が5%UPする。
精鋭・ボスモンスターから攻撃を受けた時、ダメージが10-20%DOWNする。ダメージDOWN効果が重複した場合、一番高い効果のみ適用される。同名の古代遺物の効果と重複しない。


【不動の守人】は、古代遺物の使用において汎用性に欠ける上に、十分な威力を発揮することが難しい古代遺物でした。上記を踏まえ、従来の効果を「精鋭・ボスモンスターから攻撃を受けた時、ダメージがDOWNする」効果に変更し、前衛配置のナイトに活用できるように上方修正を行う予定です。


【古代遺物のバランス調整に伴うリコール実施のお知らせ】


★4古代遺物【不動の守人】のバランス調整に伴い、当該古代遺物のリコールを以下のように行います。


■リコール期間

・2023/8/3(木) メンテナンス後 ~ 2023/8/17(木) 11:59 (日本時間)


■リコール対象

・2023/8/3(木)メンテナンス前に獲得した★4古代遺物【不動の守人】


■リコール条件

・リコールの対象に該当する古代遺物のうち、強晶石の返還における最低条件である「経験値1,800以上」を満たした古代遺物のみ、リコール期間終了までに回数の制限無しでリコールを行うことができます。


※限界突破1回以上の古代遺物は上記の基準に関係なくリコールできます。

※経験値1,800以上の古代遺物において、レアリティによる強化段階の目安は以下の通りです。リコールを行う際にご参考ください。

レアリティ

強化段階

★3

強化段階+3超過

★4

強化段階+2超過

★5

強化段階+2超過


【リコールの適用範囲および返還対象】

・★4【不動の守人】

1.リコールを行った場合、対象古代遺物は初期状態になります。

2.リコールを行う前の経験値状態に応じて、エピック・上級・下級古代遺物強晶石が返還されます。

3.返還された強晶石で古代遺物を強化した場合に消費される分のゴールドも併せて返還されます。

4.リコール前の限界突破回数に応じて、古代遺物【不動の守人】が返還されます。


1-3.弱体効果のバランス調整


束縛

効果(調整前)

効果(調整後)

スピードによるアクションゲージの変化以外、アクションゲージのUP/DOWN効果を受けない。

スピードによるアクションゲージの変化以外、アクションゲージのUP効果を受けない。


「束縛」は弱体効果であるにも関わらず、束縛状態の対象が自身に不利な「アクションゲージDOWN」効果の影響も受けないことができたため、弱体効果としての活用が曖昧である問題がありました。

今回の調整では、「束縛」が確実な弱体効果として機能するよう、「アクションゲージのDOWN効果を受けない」効果を削除し、「アクションゲージのUP効果を受けない」効果に変更する予定です。


8/3(木)に実施予定の定期バランス整の内容は以上となります。


いつもエピックセブンをご愛顧いただいている継承者の皆様へ、心より感謝いたします。これからも継承者の皆様からの様々なご意見に耳を傾け、よりゲームを楽しんでいただけるよう尽力してまいります。

間もなく開催されるE7WC2023にもぜひご期待ください。


今後とも「エピックセブン」をよろしくお願いいたします。



コメント 2
通知を解除しました。

ヘイストのS1の内容が完全に別物になってるのですがなぜリコール対象になっていないのでしょうか?

専用装備1を装備した反撃セットで装備を組んでいるのですが今回のバランス調整で機能しなくなってしまいます。

調整内容も防御ダウン効果に変更とヘイストの個性を奪う調整に感じられます。

調整内容を元の効果を活かす内容に変更するかリコール対象にしていただけると幸いです。


https://epic7.smilegatemegaport.com/guide/wearingStatus?ptype=att&lang=ja&hero=c2080&artifact=efr12&ingame=&world=world_global

ドゥクスノクティスについて、古代遺物装備状況を見るに現状は光パヴェル以外にはほぼ採用されていないように見受けられます。

光パヴェル以外にも採用して貰いたい、という意図があるのかどうかはわかりませんが「もっと速い段階で威力を発揮できるようにする」ということであれば、6%上昇×6回や8%上昇×4回で良いのではないでしょうか。


個人的な不満として、この調整内容だと「銀の叢雨から攻撃力バフを受けれるようにした光エレナ」が機能しなくなってしまいます。その為、修正後はドゥクスノクティスを採用する機会がなくなりそうなので、非常に残念です。

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ワールドアリーナ「シーズン:勇姿」シーズンレポート

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