汚染さされた胞子のナーフ、本当に考えてやってますか? 何故煙に巻くような子供じみた言葉遊びをするのですか? [1]
カオゼロをあまりプレイしてないであろう運営の皆様方には冷静に考えて欲しいのですが、強い効果を与えられているかわりに以下のデメリットも有している“シーズン限定の共用カード”を使い物にならないレベルの弱体化をした理由ってなんですか?
まさか使用率が高いからですか?
・胞子は増やすのにターン経過が必要になる
・増えた分だけ手札圧迫される
・胞子は一枚使う度に敵のカウントを進めてしまう
人間が作るもの故にゲームにバランス調整は付き物ですが、この短期間で何度も何度も同じ内容のナーフは流石に過去の事例から全く学んでない上にテストプレイをロクにしていないのが露呈しています
大体なんで弱体化やナーフをやっておきながら不具合の修正、リワークなどという政治家の言葉遊びのような子供じみた繕いをするのですか?
そもそも胞子はこれを使うこと前提のミッションを実装していることすら忘れていませんか?
共用カードを組み込んだデッキを作るのにどれだけの時間と労力を使うかご存知ですか?
世に出す前に自分たちでしっかりゲームをプレイするようにしましょうよ
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言葉遊びでユーザーをバカにするのもいい加減にしてほしい。
キャラクターのバフ、ナーフの時もそうだけどそれっぽい言葉を並べてるだけで本質の解決は全然できていない。