完成したセーブデータで挑むカオスが必要です [3]
カオスはこのゲームのメインコンテンツですが、プレイヤーの多くは今のカオス探索を楽しいと思っていないはずです。それはカオス探索の目的がデッキ構築だからです。ローグライク要素の中核をなすランダム性はデッキ構築の上ではノイズでしかなく嬉しいはずのボス撃破もカードコピーのための過程でしかない。カオスをクリアしても望んだデッキができなければ、ただの徒労でしかない。プレイヤーはつまらないカオス探索にデッキ構築のために無理やり行かされているのです。こんな状態がシーズン毎に繰り返されれば、みんな疲弊してしまいカオゼロを楽しめなくなってしまいます。
これを解決するためにはデッキ構築の難易度を緩和し、その後にチャレンジするコンテンツを充実させるしかありません。そこで、セーブデータを使って挑むカオスを用意して欲しいんです。デッキ構築から解放されれば、ランダム性がもたらす振れ幅の大きさや試行錯誤、ボスを倒した時の達成感を素直に受け取ることができ、ローグライク本来の魅力を楽しむことが出来ると思いますし、低確率でヒラメキ済みのカードが更にヒラメキ、より強力なカードになる等のユニークでリプレイ性の高いゲーム体験を提供できるはずです。
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そもそものセーブデータ制限が厳しい為にこういった意見が出ていると思います
基本カードを1,2枚消して、ひらめきも数枚、デランショップで何か1枚でもカード購入するだけでもう高難度で無ければ作成不可なポイント容量。
そうなれば当然基本カードを消す必要がなかったり、強化・消滅カードとして不要な手札を消費出来るキャラクターが作成しやすいので育成優先度が上がり
今の大体同じようなキャラしかいないランキングにも繋がってくる。PvPでもないのでもっとセーブデータの制限を緩和させて自由度を上げて欲しいです
今のカオゼロを楽しめている人達を否定する訳ではありませんが、それはカオゼロに不満がある層を無視していい理由にはなりません。なぜなら、カオゼロは買い切りではなくライブサービスゲームだからです。カオゼロに不満がある層を切り捨てていけば徐々に売上は下がりゲーム規模自体が縮小していくことになります。私はそんな事は望んでいません。そして、デッキ構築が目的となりカオスが過程でしかないのは、現状のゲーム構造の問題で有ってセーブデータの仕様が公開されたこととは関係がありません。
大亀裂が登場したように、カオゼロがセーブデータを作った後にチャレンジするコンテンツを拡充していくことは明白です。そうである以上、デッキ構築をスタートラインのように捉える人達が出てくるのは自然な流れであり、これは軽視していいものではないんです。
セーブデータが存在するカオゼロをstsの様な基本的なデッキ構築ローグライクと同じように扱う事は出来ません。とはいえ、カオスからランダム性を減らし過ぎるとローグライクからほど遠いゲームになってしまいますし、今楽しんでいる人達はそれを望まないでしょう。私も3択の廃止のような極端な緩和は望んでいません。ヒラメキやコピーカードのリロール、週に1回コピーカードを選択できるなどが丁度いい落とし所ではないでしょうか。そして、デッキ構築と関係ないローグライク体験重視のコンテンツとしてセーブデータを使って挑むカオスを作ればいい。新カオス特有の強力でユニークな追加ヒラメキやカード、装備や敵が登場すればデッキ構築後でも十分なローグライク体験を味わうことはできると思います。
普通に楽しいですよ。カオスリセマラしてる層だけがメイン層だと思わないほうが良いかと
でもやはり、セーブデータの内約について公開したのは失敗でしたね…。狙ったデッキを作りやすくなり、このようにカオスをただの作業と捉える人が増えたので。
イベントカオスのゼロシステム適用も必要なかったんだなぁと思います、簡単になってしまった為作業と捉える人が増えたので。ユーザーフレンドリーなのも考えものですね


今のカオゼロを楽しめている人達を否定する訳ではありませんが、それはカオゼロに不満がある層を無視していい理由にはなりません。なぜなら、カオゼロは買い切りではなくライブサービスゲームだからです。カオゼロに不満がある層を切り捨てていけば徐々に売上は下がりゲーム規模自体が縮小していくことになります。私はそんな事は望んでいません。そして、デッキ構築が目的となりカオスが過程でしかないのは、現状のゲーム構造の問題で有ってセーブデータの仕様が公開されたこととは関係がありません。
大亀裂が登場したように、カオゼロがセーブデータを作った後にチャレンジするコンテンツを拡充していくことは明白です。そうである以上、デッキ構築をスタートラインのように捉える人達が出てくるのは自然な流れであり、これは軽視していいものではないんです。
セーブデータが存在するカオゼロをstsの様な基本的なデッキ構築ローグライクと同じように扱う事は出来ません。とはいえ、カオスからランダム性を減らし過ぎるとローグライクからほど遠いゲームになってしまいますし、今楽しんでいる人達はそれを望まないでしょう。私も3択の廃止のような極端な緩和は望んでいません。ヒラメキやコピーカードのリロール、週に1回コピーカードを選択できるなどが丁度いい落とし所ではないでしょうか。そして、デッキ構築と関係ないローグライク体験重視のコンテンツとしてセーブデータを使って挑むカオスを作ればいい。新カオス特有の強力でユニークな追加ヒラメキやカード、装備や敵が登場すればデッキ構築後でも十分なローグライク体験を味わうことはできると思います。