報告|提案掲示板
カオゼロ第3シーズンの改善希望
カオゼロ開発および運営の皆様。 シーズン3で今まで不満やストレスのあった部分に対する種々のシステムupdateをいただきましたが、現時点で「使いづらい」と感じる点があり、いくつか改善案を提案させてください。 1:委任周回について 周回ルートがこちら(プレイヤー)の希望に合わずに選択されるため、出来上がったセーブデータが意図通りになりません。 そのため次の機能追加をお願いしたいと思います。 A:委任周回中も分岐の選択はマニュアルでできる様に B:プレイヤーの設定した条件に沿って分岐を選択する様に 例えば、外郭前半/外郭後半/中心部前半/中心部後半のエリア毎に、事前に用意された条件を優先順に5つ程度設定できる様に 条件例として、「ライフ一定以下でセーフティエリア優先」「ペルソナ入手優先」「未確認エリア3つ以上通るルート優先」などです。 外郭前半は戦闘エリア優先にして、希望でないヒラメキが出た場合はセーフティエリア優先にしたり、 中心部後半などで未確認エリア3つ以上ルートにしたりなどできるように C:条件設定してオート周回中でもいつでもオート解除してマニュアルで分岐を選べたりできる様にもなればかなり使いかってが良くなると思います。 2:セーブデータ編集アイテムの入手をもっと容易にして欲しい 現時点では入手に必要なアイテムを得る機会が限られていたり、十分量の編集アイテムが入手できない状況です。 そのため「もったいない」「後で必要になるかもしれない」可能性があるため、結局編集アイテムを使用せずとっておく方が賢明だと判断せざるをえません。 3:出撃に侵入するエーテルを減らして欲しい せっかく何度も遊びたいコンテンツなのに、必要なエーテルが多く設定されているため、シミュレーションで戦闘員などの成長に必要なアイテムの 入手との綱引きになってしまい、出撃を気持ち良く楽しむ事ができない状態です。 以上につきまして御検討いただけますと幸いです。
ダメージ倍率に掛かっている上昇効果を確認したい
いつもカオゼロ楽しんでおります。 カオゼロには様々なダメージ倍率(%)変化要因がございます。(例:持続効果、装備効果、カード効果、パートナー、記憶の欠片、潜在力、エゴ発現、弱点) それにより、カード・持続効果による攻撃について、何のバフによって表示のダメージ倍率になっているか把握が難しい場面が多々あります。 以下の部分をタップするとダメージ倍率の計算式がポップアップするなどして、ダメージ倍率に掛かっている上昇効果を確認できると便利だと思います。 (1)詳細ログのダメージ表記 (2)カード詳細画面と持続効果一覧のダメージ倍率表記 以上、ご一考のほどよろしくお願い申し上げます。
イベントストーリーで語る内容に関する意見 [1]
いつもカオゼロ楽しんでおります。 イベントストーリーに関する一意見をお届けいたします。※イベストのネタバレあり イベントストーリーはシーズンで実装されるキャラの紹介も兼ねていますが、全て詰め込むには尺が足りないように思います。 ⚫︎「禁忌のカタリスト」でいうと、ユキ・チズル・セレニエルの3キャラを紹介する必要があるため、レプリカ側の心情描写が不足しているように感じました。 → ハクの心情をイベントカオスで補足する手法は上手いと思いました。 ⚫︎セレニエルの場合、トラウマをペコに吐露することで、艦長にだけ弱さを打ち明けられるという設定と齟齬が生じています。 → 独占欲があるわけではないですし、艦長にはペコより深い弱みを見せていると解釈していますが、数年来のパートナーとの信頼を上回ったきっかけが気になります。 個人的には、艦長はセレニエルに憧れがないため、素の自分を見つめてくれる存在なのだと思いました。 【提案】 イベント後半の展開が駆け足であり、説明的のように感じられました。 要員の詳細な背景はトラウマコードで語るなどして、本編ではトラウマの示唆(セレニエル単独での追憶、サブストーリーでの過去話)に留めるといった手法も時には有効だと思います。 【反対要素】 しかし、開発側としても、キャラ実装と同時にトラウマコードを実装したい気持ちは同じだと推察しております。 開発リソースには限りがあることは存じております。ままならぬものです。
損傷したセーブデータをその場で分解したい [2]
いつもカオゼロ楽しんでおります。 損傷したセーブデータが不要なものだとわかりきっている場合、分解するまでに[エピオネセンターで治療→キャラのセーブデータ画面で分解]という手順を踏む必要があり、手間がかかります。 おそらく、セーブデータの保存法則を公開する予定がなかった頃、蓋を開けるまで分解すべきセーブデータか否か判別できなかったことによる仕様だと思います。 現在では不要なセーブデータは事前に判別可能であることが多いため、カオス帰還時のリザルト画面から直接損傷したセーブデータを分解したいです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2026/1/6 追記 現状のプロセスを変更しない代替案として、損傷したセーブデータにロック機能の要領で削除候補フラグを立てられるようにすることも考えられます。 保存上限に達した場合にフラグを立てたデータが優先的に削除されるようにすれば、正常なセーブデータの管理にも応用できます。 2026/1/7 追記 別スレッドにて言及された「ディープトラウマ状態でのカオス周回は想定されているか」について私見を述べます。 私の投稿は周回を想定したものではありませんが、論争から距離を置きたいのでこちらに追記します。 まず、ゲームの仕様を超える想定は個人の感想に留めるべきです。 仕様上、損傷したデータの保存上限数が10だった頃は、10回までは周回が想定されています。 それ以上連れ回す場合は治療させてやってくれ、という開発意図の表れと捉えることもできます。 カウンセリングよりもお出かけのほうが多く報酬を獲得できる点も、トラウマ状態での周回の動機となるでしょう。 少なくとも、開発者はトラウマ状態の戦闘員によるカオス出撃を止めることはしませんでした。 ナイトメアモードの強制有効化という固有のシステムを付け、その選択もまたロールプレイの一つとなっています。 そして、保存上限数が100に変更された現在では、100回までは周回が想定されています。 個人的な感想では、100まで来るともはや制限としては事実上の撤廃だと思いますが、とにかく仕様は100回までです。 なお、私自身はガチ勢ではないので毎回治療しています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 以上の件、何卒ご一考いただけましたら幸いです。
カウンセリングを回想したい
いつもカオゼロ楽しんでおります。 カウンセリングはロードマップにてリニューアルが予定されておりますが、お出かけのように回想機能を付けていただけないでしょうか。 カシウスを叩いて直すなどの面白い選択肢があるのですが、獲得好感度の減少と完治せずに終わる消化不良のために積極的に選ぶことができません。 選べないのは目論見どおりだと思いますが、試せないのはもったいないので、回想から別の選択を閲覧できるようにしてほしいです。 …ですが、現在そうなっていない理由はわかります。カウンセリングの選択による変化を長く楽しんでほしいからでしょう。 代替として、一度選んだ選択肢は上昇する治療%が見えるようになれば、既読を埋める感覚で普段と違った選択を楽しめるのではないでしょうか。 以上、ご一考のほどよろしくお願いいたします。
カオス進行中に未収集要素(図鑑)を確認したいです
いつもカオゼロ楽しんでおります。 カオス進行中は図鑑を閲覧できないため、未収集要素が判別できません。 どの装備を取るか/どの敵と戦うかを判断するには、カオス進入前に予め未収集要素を記憶する必要があります。 これはゲームの面白さに繋がらないところで不便です。 ただの収集要素ならよいのですが、探査度に関わる攻略要素なので、気になります。 カオス進行中にも図鑑を確認できるか、未収集の要素だと判別できるようにしていただけると便利になると思います。 (新規登場装備のみNマークが出ますが、図鑑の未収集要素とはリンクしていないので目的に適いません。) 以上、お忙しいところ恐縮ですが、何卒ご検討いただけましたら幸いです。
装備の獲得権を得た時点で図鑑に登録してほしいです
いつもカオゼロ楽しんでおります。 現状、カオス内で入手した装備は入手時に抽出すると図鑑に登録することができません。 必要のない装備を装着する必要があり、不便です。 また、入手しても登録されないという、直感的ではないわかりづらい仕様になっていると感じます。 反面、呪いの装備のように、デメリットがあるがイベント進行に必要な装備などが登場すれば、 装着することで初めて図鑑に登録される仕様に意味が生まれる可能性はあると思います。 現状では、装備の獲得権を得た時点で図鑑に登録していただけないでしょうか。 以上、何卒ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。
